医薬発展向け動物実験・研究支援-ハムリー株式会社 ハムリー株式会社のホームへ

受託試験のご案内



動物技術研究所
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受託内容
マウス、ラット、ウサギ、ネコ、イヌ、ブタ(育成・ミニブタ・マイクロミニブタ)
サル類(旧世界・新世界)、フェレットなどを飼育可能
輸入サルの法定検疫施設(最大246頭収容)を完備
カニクイザル.アカゲザルの実験動物販売・サル類・げっ歯類の生体材料(血液・血清など)採取を実施
動物のケアを重視して、実験動物の受託飼育も承ります。

動物技術研究所(外観) 動物技術研究所(航空写真)
 動物技術研究所(外観)  動物技術研究所(航空写真)
輸入サル検疫室内の一例
 輸入サル検疫室内の一例



睡眠科学研究所
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受託内容
マウス、ラット、サル類などで対応
睡眠障害あるいは中枢機能障害をターゲットとした前臨床的な試験研究を中心に承ります
てんかんやけいれん等の異常脳波の記録解析も実施します
記録用特別飼育ケージ・テレメトリーシステム使用
各種受託試験は信頼性基準まで実施可能

睡眠科学研究所(外観)
 睡眠科学研究所(外観)
記録用の飼育ケージの一例(1) 記録用の飼育ケージの一例(2)
 記録用の飼育ケージの一例(1)  記録用の飼育ケージの一例(2)



試験研究所
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受託内容
マウス、ラット、ウサギ、ネコ、サル類など飼育可能対応
GLP適合施設 (医薬品 急性、医療機器 埋植)
AAALAC International完全認証施設
飼育室はSPF環境下でセミバリアー運用
クリーンラックを配備し免疫不全動物の飼育、制癌試験も可能
医療機器の埋植試験を受託
各種受託試験からモデル動物作製まで多岐に渡って承ります。

試験研究所(外観)
 試験研究所(外観)
飼育室状況の一例(1) 飼育室状況の一例(2)
 飼育室状況の一例(1)  飼育室状況の一例(2)


GLP適合
施設 ・ AAALAC International(国際実験動物ケア評価認証協会)完全認証
試験研究所ではGLP適合施設であるとともに、AAALAC International(国際実験動物ケア評価認証協会)完全認証を取得した施設となっております。 そのため、試験研究所で実施される試験は、ご依頼内容を反映した試験計画書と弊社SOPに従い実施しております。なお、全ての動物使用の試験において、試験実施前に動物倫理委員会にて承認を受けます。
GLP適合性調査 経緯
評価結果通知日 評価結果 対象試験
2010 年 11月 A  医薬品:単回投与毒性試験(急性)
 反復投与毒性試験(亜急性)
2014 年 6月 A  医薬品:単回投与毒性試験(急性)
 医療機器:埋植試験
AAALAC Inter.認証 経緯
評価結果通知日 評価結果
2008 年 6月 完全認証【第 1 回】
2012 年 7月 完全認証【第 2 回】
2015 年 6月 完全認証【第 3 回】




感染試験棟
マウス、ラット、ウサギ、イヌ、ブタ、サル類、フェレットなど飼育可能
飼育施設を有しているP 3施設
バイオセーフティレベル3の微生物を使用した試験まで対応可能
各種受託試験は信頼性基準まで実施可能
(SOPの整備,空気環境の制御,自家発電の設置等)
カルタヘナ関連の試験(大臣確認試験)も対応可能
in vitro、in vivoともに受託可能

感染試験棟(外観)
 感染試験棟(外観)
P3小動物室 P3大動物室
 P3小動物室  P3大動物室

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