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刊行物研修会

情報誌「オベリスク」

医薬品開発・研究のため、日夜実験動物学、動物実験に携わる私達の技術革新や問題点の解決を促進するため、皆様との情報交換の場として設立したのがLAIC(実験動物情報交流会)です。

その情報誌として発行している「オベリスク」は、皆様と私どもの情報・技術交流の最新情報が集積されています。


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VOL 主  な  内  容 発行日
Vol.23,1 中枢神経系の疾患モデル動物研究の現状と課題(2)
・アルツハイマー病研究における実験動物の役割 (椎橋元、斉藤貴志、西道隆臣)
・タウタンパク質研究における新たな潮流 (前田純宏)
・神経毒MPTPによるコモンマーモセットのパーキンソン病モデル
   −行動解析による前臨床評価を中心として− (安東潔)
・いま一度考えてみよう!
   実験動物飼育管理・動物実験における労働安全衛生 (笠井憲雪)
・非拘束化におけるヒト型霊長類の睡眠覚醒リズムの解析 (石川明良)
2018年1月1日
Vol.22,2 中枢神経系の疾患モデル動物研究の現状と課題(1)
・うつ病動物モデルの現状と課題 (飯島通彦)
・統合失調症モデル動物
   −創薬研究に有用な疾患モデルをどう作製するか・問題点と将来展望− (池田和仁)
・アルツハイマー病モデルマウス (新田淳美)
・パーキンソン病の動物モデル (早川英規、馬場孝輔、望月秀樹)
・睡眠障害の動物モデル (角谷寛)
2017年6月1日
Vol.22,1 感染症と動物モデル
・ヒトで問題とされる感染症の動物モデル−1 (吉川康弘)
・薬剤耐性と創薬研究
   −アミノグルコシド系抗生物質を中心として− (五十嵐雅之、高橋良昭)
・エイズ研究の最前線 (野村拓志、俣野哲朗)
・B型肝炎創薬研究の最前線 (田中靖人)
2017年1月1日
Vol.21,2 実験動物における電気生理(脳波と伝導電位の利用)
・実験動物における電気生理 (小泰)
・生体信号のより良い記録 (佐々木誠一)
・薬物開発における脳波の利用 (塩谷元宏)
・理化学研究所脳科学総合研究センター 動物実験施設の紹介
   (青山曜、吉本拓郎、新美君枝、高橋英機)
・創薬を目的とした霊長類センター
   −医科学に特化した霊長類センタ−として− (保富康宏)
2016年6月1日
Vol.21,1 実験動物の行動と特性
・マイクロミニピッグの特長とその利用 (大竹正剛)
・マーモセットの行動と特性 (井上貴史)
・トピックス 輸入検疫中のサルで感染症法に基づく届出疾病が発生した際の対応について (秋田紗希)
2016年1月1日
Vol.20,2 医療機器の生物学的安全性評価と動物実験
・はじめに (松岡厚子)
・医療機器の全身毒性試験 (坂口圭介)
・血液と接触する医療機器の血液適合性評価 (谷川隆洋)
・体内植込み型機器と生物学的安全性評価 (勝田真一)
・医療機器と動物福祉 (黒澤努)
2015年6月1日
Vol.20,1 再生医療と実験動物(2)
・はじめに (須藤カツ子)
・再生医学と基礎研究−Festina lente!− (伊藤光宏)
・再生医療製品の研究開発 (鈴木健一)
・米国における幹細胞治療の現状と今後の課題  (原田雅充)
・再生医療等製品開発における動物実験−指針および評価指標について  (澤田留美)
・トピックス−麻酔の基礎と応用  (山下和人)
2015年1月1日
Vol.19,2 再生医療と実験動物(1)
・はじめに (須藤カツ子)
・非ヒト霊長類の利用 (佐々木えりか)
・ヒトES細胞の取扱いに関する指針について (吉田恵一)
・実験動物を用いた骨再生試験方法 −骨内埋植試験を中心に− (関あずさ)
2014年6月1日
Vol.19,1 ・アジア欧米3極における実験動物生産の現状と今後の課題 (谷川 学) 2014年1月1日
Vol.18,2 ・日本における小動物生産の現状と問題点 そして今後の課題 (外尾 亮治)
・欧米における実験動物生産の現状と将来の傾向に関する概要 (Richard C.S. Lee)
・アジア新興市場における実験動物の生産と供給に関する現状と将来展望 (Colin Chan、Richard C.S. Lee)
2013年6月1日
Vol.18,1 ・日本における実験動物関係委託業務の現状(須藤 カツ子)
・欧州および米国における実験動物の飼育と使用および関連事業の動向に関する最新情報−(Richard C.S. Lee)
・中国における実験動物産業と技術師派遣業務の現状(岳 乗飛)
・韓国における実験動物技術員と受託会社の現状について(韓 晋洙)
・台灣における動物飼育管理および動物実験補助業務の現状(洪 志駿)
2013年1月1日
Vol.17,2 ・サル類の輸入検疫制度について−出国検疫施設の指定等を中心に−(高橋 周子)
・AAALAC−施設訪問を体験して(黒澤 努)
・動物実験施設−AAALAC認証を想定して(小山 公成)
・管理獣医師への思いと悩み(竹田 三喜夫)
・実験動物の飼育管理と飼育器材−AAALAC対応を踏まえて(本間 憲夫)
・睡眠科学研究所の受託試験(長野 典浩)
2012年6月1日
Vol.17,1 ・ニホンザル血小板減少症について(吉川 泰弘)
・SRV-4の関与が疑われるニホンザルの血小板減少症
   (鈴木 樹理、明里 宏文、岡本 宗裕、吉田 友教、岡林 佐知)
・SRV-5の関与が疑われる血小板減少症
   −生理学研究所ニホンザルにおける事例−
   (稲垣 晴久、山根 到、浜井 美弥、伊佐 正、岡本 宗裕)
・東日本大震災について−危機管理からの考察−(吉川 泰弘)
・東日本大震災への対応について(小西 豊)
・特殊代謝試験−NASHモデルラットの作製−(木村 正紀)
2012年1月1日
Vol.16,2 ・医薬品関連産業への期待−特に毒性部門を中心として−(岸田 修一)
・医薬品の承認申請資料の信頼性(大室 弘美)
・安全性試験の評価(岡宮 英明)
・医薬品開発の現状(岩城 理進)
・ハムリー鰍フGLP(樽本 保男)
・カニクイザルを用いた睡眠試験の有用性(本多 和樹)
2011年6月1日
Vol.16,1 ・感染症法における輸入サルに対する基本的な考え方等について(森田 剛史)
・サル類の輸入検疫制度等について(高橋 周子)
・諸外国における繁殖施設の動向(日柳 政彦)
・フィリピンの繁殖施設、SICONBRECの紹介(植松 高宏)
・インドネシア産カニクイザルCV.LABSINDO社 飼育繁殖施設の紹介(遠藤 昭久、池田 大志)
・検疫の現況(板垣 伊織)
・カニクイザルを用いたテレメトリー試験(木村 正紀、藤井 雅典)
2011年1月1日
Vol.15,1 ・医薬品開発における病態モデル動物の役割とその重要性について(山田 久陽)
・統合失調症の動物モデル(山田 清文)
・気道過敏症モデル動物の呼吸生理的および神経生理学的評価(局 博一)
・慢性閉塞性肺疾患治療薬の開発の現状(高山 喜好)
・アトピー性皮膚炎の病態モデルの作製と応用(稲垣 直樹)
・中国サル繁殖施設探訪記【雲南霊長類実験動物有限公司】(鈴木 正一)
・ローチコントロールシステムとは(藤井 雅典、木村 正紀)
2010年6月1日
Vol.14,2 ・生活習慣病と治療薬 (宮田 則之)
・実験的糖尿病モデルと血管障害 (鎌田 勝雄)
・実験的脂質異常症モデルと血管障害 (鎌田 勝雄)
・NASH実験モデルと病態 (土田 勝晴)
・ベトナム・カンボジアのサル繁殖施探訪記 (天橋 洋平、菅野 史朗)
2009年6月1日
Vol.14,1 ・実験動物における環境エンリッチメントの付与 (古藤 正男)
・AAALAC International認証施設における動物管理と使用プログラム
          〜製薬企業における事例紹介〜 (藤掛 登)
・エコプロウォーターS60生成弱酸性水の抗菌効果
          および飲水として用いた場合の宿主に与える影響 (横山 久美、田爪 正氣)
・世界におけるAAALAC Internationalの現状 (黒澤 努)
・AAALAC Internationalの認定を得て (樽本 保男)
・サル繁殖施設探訪記〜ベトナム・カンボジア編〜 (清水 利行)
・ハムリープロダクツフェア2008開催 (児矢野 紀彦)
・MPTP誘発一側性カニクイザルの
          パーキンソン様症状発現と睡眠障害発現の相関 (藤井 雅典)
2009年1月1日
Vol.13,2 ・輸入サル類の検疫制度 (加藤 政治)
・カニクイザルを用いた脳梗塞モデルの確立 〜新薬開発における役割〜 (進 照夫)
・サルにおける高フルクトース(高脂肪食)の長期投与の影響 (鈴木 正一)
・マウス用クリーンラック(SCS)の開発 (関口 冨士男)
・ENMAボックス〜感染防御隔離飼育ボックス〜 (清水 利行)
2008年6月1日
Vol.13,1 ・不眠症治療薬前臨床的研究の最前線 (奥山 茂)
・睡眠障害の診断と治療 (田ケ谷 浩邦)
・成人と高齢者の睡眠障害 (榎本 みのり)
・産業と睡眠問題 (高橋 正也)
・睡眠の科学 (本多 和樹)
2008年1月1日
Vol.12,2 ・動物実験施設とその運用 (降矢 強)
・使いやすい動物実験施設をめざして (関口 冨士男)
・安全性試験施設 〜何を考え・どうつくるか〜 (仁田 修治)
・動物実験施設とその運用の実際 (名倉 政雄)
・世界に通用する動物実験施設を維持するための環境学的・微生物学的品質管理 (浦野 徹)
・中国サル繁殖所施設探訪記 〜中国実験動物雲南霊長類センター〜 (清水 利行)
2007年6月1日
Vol.12,1 ・動物の麻酔〜塩酸ケタミンに代わる麻酔薬〜 (倉林 譲)
・法令・指針による動物実験の適正化 (八神 健一)
・新設研究所の紹介〜睡眠科学研究所〜 (本多 和樹)
・中国サル繁殖所施設探訪記〜広西雄森霊長類実験動物養殖開発有限公司 (清水 利行)
・第16回テクニカルカレッジ・ハムリー 
   (児矢野 紀彦、田中 繁太郎、藤白 雅人、本田 晴哉、永井 真一、古内 ひとみ)
2007年1月1日
Vol.11,2 ・実験動物の微生物学的品質を考える (関口 冨士男)
・製薬企業における小動物実験施設内での感染症対策の現状と問題 (関口 冨士男)
・GLP基準におけるSpecific Pathogen (降矢 強)
・動物実験施設における微生物モニタリング・クリーニング・コントロール (浦野 徹)
・大学施設における微生物コントロールの一例〜感染症との対峙〜 (松本 清司)
・マウス・ラットの病原体の再評価〜細菌・消化管内原虫および寄生虫〜 (高倉 彰)
・マウス・ラットの病原体の再評価〜ウイルス〜 (八神 健一)
・Specific Pathogenの実験目的別分類 (伊藤 豊志雄)
・第15回テクニカルカレッジ・ハムリー 
   (鈴木 正一、児矢野 紀彦、赤萩 誠一郎、永井 真一、藤白 雅人、坂入 むつ美)
2006年6月1日
Vol.11,1 ・アジアにおけるコントラクトラボの現状と将来 (降矢 強)
   アジアのGLP適合状況について (阿部 康治)
・韓国におけるContract Labの現況と将来 (韓 相燮)
・中国国家薬物安全評価監側センター(NCSED)における受託試験実施状況の紹介 (王 秀文)
・台湾における前臨床コントラクトラボの現状と将来 (洪 志駿)
・新棟 試験研究所の紹介 (樽本 保男)
2006年1月1日
Vol.10,2 ・BSL(Biosafety Level)3施設の安全性確保に関するマネジメントシステム (網 康至)
・サル類のP3施設における感染実験 (兼清 優、本多 三男)
・小動物のエイズ感染実験モデル (小柳 義夫)
・実験用サルの2005年度販売数について (鈴木 正一、金 龍喜)
・韓国および韓国の人達に“カムサハムニダ”(KIT)-Part6-  (樽本 保男)
・第14回テクニカルカレッジ  (浅川 英教、田中 繁太郎、坂入 むつ美、塚原 健)
2005年6月1日
Vol.10,1 ・新しい動物由来感染症対策について (吉川 泰弘)
・韓国のサル類検疫システムの紹介 (金 忠龍)
・実験用サルの管理についての通知〔中国政府〕 (鈴木 照雄)
・個別換気式ケージシステムの一例ご紹介 (宮野 積、小林 秀範、児矢野 紀彦)
・韓国安全性評價研究所(KIT)における受託試験実施状況−Part5− (樽本 保男)
2005年1月1日
Vol.9,2 ・中国産サル類の輸入に関して (辻山 弥生)
・韓国安全性評價研究所(KIT)における受託試験実施状況−Part4− (樽本 保男)
2004年6月1日
Vol.9,1 ・SARSコロナウイルスをめぐる話題 (山内 一也)
・疫学の立場からの重症急性呼吸器症候群
         (SARS:Severe Acute Respiratory Syndrome)について (谷口 清州)
・韓国安全性評價研究所(KIT)における受託試験実施状況−Part3− (樽本 保男)
2004年1月1日
Vol.8,2 ・動物の愛護、福祉とわが国の法規則の方向 (前島 一淑)
・動物実験の情報公開 
   −東北大学の動物実験に関する内閣府情報公開審査会の答申から− (笠井 憲雪)
・動物実験に関する説明責任 
   −動物実験に関する法規制と情報公開− (塩見雅志、 伊藤 隆)
・動物実験における法規制と倫理的課題 (八神 健一)
・韓国安全性評價研究所(KIT)における受託試験実施状況−Part2− (関 あずさ)
2003年6月1日
Vol.8,1 ・安全性薬理試験について (野村 護)
・実験動物技術者のための安全性薬理試験 (落合 敏秋、降矢 強)
・サルにおける心電図QT間隔評価 (橋本 政敏)
・韓国安全性評價研究所(KIT)における受託試験実施状況−Part1− (関 あずさ) 
2003年1月1日
Vol.7,2 ・ウサギ、サルそしてヒトにおける経鼻吸収剤のPharmacokinetics比較 (柳川 明)
・中枢神経領域の薬剤開発におけるサルの有用性 (奥山 茂)
・サルを用いた高度感染実験施設−レベル3に対応− (鈴木 照雄、清水 利行)
・ハムリー、韓国安全性評價研究所と総代理店契約結ぶ (営業部、国際事業所)
2002年6月1日
Vol.7,1 ・モノを見分ける脳の仕組み物体像の脳内表現 −物体像の脳内表現− (谷藤 学)
・「サル類の疾病と病理のための研究会(SPDP)」について (柳井 徳麿)
・物を見分ける脳の仕組み・自社検疫の現状など (藤川 雅典、浅川 英教)
2002年1月1日
Vol.6,2 ・サルの輸入検疫実施状況について (増田 真人)
・特定動物の個体登録制の実施−東京都動物の保護・管理条例− (飯村 憲政)
・Bウィルスの現状と今後など2題 (藤井 雅典)
2001年6月1日
Vol.6,1 ・異種移植の現状と課題 (川岸 直樹、大河内 信宏、里見 進)
・ヒト型臓器生産動物としてのブタ (佐藤 英明)
・レーザーを用いた選択的遺伝子導入法 (白幡 康弘、大河内 信宏、里見 進)
・体細胞クローン技術を用いる遺伝子改変ブタ作出技術 (佐藤 英明)
2001年1月1日
Vol.5,2 ・サルの輸入検疫及びネコ等の輸出入検疫の実施について (増田 真人)
・新検疫棟 (鈴木 照雄、清水 利行)
2000年6月1日
Vol.5,1 ・遺伝子組み換え動物と新薬開発 (多田 昇弘)
・大型動物遺伝子操作専門機関の活用 (結城 惇)
・床敷材の選択について (永露 博昭)
2000年1月1日
Vol.4,1 ・ニホンザルと脳研究 (三上 章允)
・実験用ニホンザルの供給システム確立を (松林 清明)
・ニホンザルのコロニー作成 (小寺 重孝)
・ゴキブリの完全防除を目指す JSAローチ・コントロール・システム (上島 一浩)
1999年6月1日
増刊号2 ・霊長類輸入検疫等に関するOIE(国際獣疫事務局)の改正案について (吉川 泰弘)
・ヒト以外の霊長類から伝染する人獣共通感染症に関する最終報告書草案 (吉川 泰弘)
1999年1月1日
Vol.3,1 ・医薬品開発における実験用霊長類の有用性について (吉川 泰弘)
・神経精神疾患治療薬の開発研究におけるサル類の有用性 (安東 潔)
・骨粗鬆症モデル動物の有用性とその意義 (高村 忠信)
1998年6月1日
増刊号 ・推薦のことば (山内 一也)
・Bウィルスに接触し感染するかもしれない人のための
                  予防法と治療法のガイドライン(訳) (長 文昭)
・翻訳を終えて (長 文昭)
・事故発生時の対応例 (筑波霊長類センター)
・事故発生時の現場から医療機関への情報シート例 (筑波霊長類センター)
・Bウィルス保有ザルへの対応(吉川 泰弘)
1997年10月1日
Vol.2,2 ・医薬品開発における実験用霊長類の有用性について (吉川 泰弘)
・サルの骨を測る (吉田 高志)
・催奇形性試験におけるサル類の有用性 (谷岡 功邦)
・わが社におけるサル類の検疫について (鈴木 照雄、清水 利行)
1997年6月1日
Vol.2,1 ・実験動物と感染症、そのいま、むかし (齋藤 學)
・遺伝子導入動物の取り扱い (須藤 カツ子)
・海外サル施設事情(ベトナム編) (長 文昭)
1997年1月1日
創刊号 ・動物の反応を正確に評価する「心」を (降矢 強)
・改めて”動物福祉”を念頭に (前島 一淑)
・Bウィルス感染の防止と処置 (山内 一也)
・実験動物の管理と使用に関する指針 (朱宮 正剛)
・医学実験用霊長類の航空輸送 (吉川 泰弘)
・情報誌「オベリスク」に期待する (佐藤 善一)
・ライク紹介 (鈴木 照雄)
・狂牛病
1996年6月1日

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