医薬発展向け動物実験・研究支援-ハムリー株式会社 ハムリー株式会社のホームへ

刊行物研修会


 ハムリー主催研修会


テクニカルカレッジ・ハムリー
第16回 2006年10月5日 講演 『法令・指針による動物実験の適正化』
 筑波大学大学院:八神健一 先生
6日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第15回 2005年10月20日 講演 『技術者のためのGLP』
 国立病院機構名古屋医療 セ ン タ ー:阿部康治 先生
21日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第14回 2004年10月28日 講演 『カニクイザルES細胞に関する話題提供』
 田辺製薬株式会社:近藤靖 先生
『サル類検疫実績と問題点および輸入犬の検疫等について』
 農林水産省:鈴木一弘 先生
29日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第13回 2003年10月16日 講演 『SARSと野生動物 〜主にサル類を中心として〜』
 財団法人日本生物科学研究所:山内一也 先生
『米国における実験用霊長類事情;
  国際会議「実験用霊長類の将来像に関する国際的展望
  (International Perspectives: The Future of Nonhuman Primate Resources .April,2002)」参加報告』
 国立感染症研究所:寺尾恵治 先生
17日 実技 『サル類の基本的な実験手技(初級)』
『サル類の基本的な実験手技(中級)』
第12回 2002年10月17日 講演 『安全性薬理試験について』
 第一製薬株式会社:野村護 先生
『技術者のための安全性薬理試験』
 国立医薬品食品衛生研究所:降矢強 先生
18日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第11回 2001年10月18日 講演 『物を見分ける脳の仕組みの解明−サルを使った研究−』
 独立行政法人理化学研究所:谷藤学 先生
『サル類の自主検疫と予備飼育について』
 興和株式会社:斎藤直広 先生
19日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第10回 2000年11月7日 講演 『サル類のBウィルスの現状と今後』
 東京大学:吉川泰弘 先生
『各種実験にあったサルの選抜と使用者のバイオハザード』
 株式会社CSKリサーチパーク:名倉政雄 先生
8日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第9回 1999年9月30日 講演 『法に基づくサル類の検疫』
 農林水産省:田中寿一 先生
『サル類の自主検疫』
 元国立感染症研究所:長文昭 先生
10月1日 実技 『サル類の基本的な実験手技』
第8回
1998年11月12日 講演 『実験動物としてのマーモセット』
 財団法人日本実験動物中央研究所:谷岡功邦 先生
『OFFICE INTERNATIONAL DES EPI200TICS(OIE)による霊長類(ヒトを除く)の検疫に関する提案を含めたサル類の輸出・輸入について』
 加商株式会社:井戸大八郎 先生
13日 実技 『サルを用いた動物実験の場における手技』
第7回 1997年10月16日 講演 『Bウィルスに接触し感染するおそれのあるヒトに対する予防法と治療法のガイドライン』
 国立感染症研究所:長文昭 先生
17日 実技 『サルを用いた動物実験の場における手技』
第6回 1996年10月17日 講演 『新薬開発におけるサル類の有用性について』
 東京大学農学部:吉川泰弘 先生
『サル類のケージサイズ』
 京都大学霊長類研究所:松林清明 先生
18日 実技 『サルを用いた動物実験の場における手技』
第5回 1995年11月16日 講演 『動物管理とGLP』
 国立衛生試験所:降矢強 先生
『輸入サルの現状と将来』
 加商株式会社:井戸大八郎 先生
17日 実技 『サルを用いた動物実験の場における手技』
 エーザイ株式会社:井田聡 先生
第4回 1995年6月22日 講演 『サルを用いた動物実験の場における手技(1)』
 中外製薬株式会社:龍味哲夫 先生
『サルを用いた動物実験の場における手技(2)』
 エーザイ株式会社:井田聡 先生
23日 実技 『サル(カニクイザル)を用いた実験手技』
第3回 1994年11月10日 講演 『繁殖育成サルの質、その維持と向上』
 国立予防衛生研究所:長文昭 先生
『動物実験を伴う研究の成果と技術』
 ハムリー株式会社:信永利馬
11日 実技 『サル(カニクイザル)を用いた実験手技』
第2回 1994年6月23日 講演 『安全性試験におけるサル類の有用性』
 国立衛生試験所:降矢強 先生、関田清司 先生
『サルの一般飼育管理と実験手技』
 国立予防衛生研究所:長文昭 先生
24日 実技 『サルの一般飼育管理・無麻酔下の実験手技』
 国立予防衛生研究所:長文昭 先生
 エーザイ株式会社:井田聡 先生
第1回
1993年10月29日 講演 『サル類の社会的幸福』
 慶応義塾大学:前島一淑 先生
『サルの検収・検疫と実験手技』
 国立予防衛生研究所:長文昭 先生
30日 実技 『サルの検収・検疫と実験手技』
 国立予防衛生研究所:長文昭 先生
 エーザイ株式会社:井田聡 先生
ハムリー特別講演会
2011 2011年2月17日 『医薬品関連産業への期待』
 前 厚生労働省・大臣官房審議官(医薬担当):岸田修一 先生
『統合失調症の新しい動物モデル:新生仔期poly I:C処置による脳神経発達障害と行動異常』
 名古屋大学医学部付属病院 教・薬剤部長 大学院医学系研究科医療
 薬学担当:山田清文 先生
『ハムリー鰍フGLP』
 ハムリー株式会社:樽本保男
『カニクイザルを用いた睡眠試験の有用性』
 ハムリー株式会社:本多和樹
2007 2007年10月12日 『輸入サル類の検疫制度』
 農林水産省 動物検疫所 成田市所:加藤政治 先生
『サルの有用性として〜脳梗塞モデル〜』
 株式会社バイオフロンティア.パートナー:進照夫 先生
『毒性試験におけるサル類の使用とその意義』
 ハムリー株式会社学術顧問:鈴木弘
『ハムリー商品紹介〜ENMAボックス-感染防御隔離飼育ボックス-』
 ハムリー株式会社:清水利行
ハムリープロダクツフェア(HPF)
2008 2008年2月15日 『環境エンリッチメントの付与』
 株式会社中外医科学研究所:古藤正男 先生
『製薬企業におけるAAALACの取得の具体的例』
 万有製薬株式会社:藤掛登 先生
『麻酔機プレゼンテーション』
 VET EQUIP CO.,LTD.
『睡眠科学研究所の取り組み』
 東京医科歯科大学生体材料工学研究所:本多和樹 先生
『SCS(小動物用個別換気ケージ)』
 ハムリー株式会社:関口冨士男
『エコプロウォーター』
 東海大学健康学部:田爪正氣 先生
『世界におけるAAALACの現状』
 大阪大学大学院医学系研究科:黒澤努 先生


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